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今年も11月3日(火・文化の日)、益田市本町生き生き広場を中心に「益田七尾まつり」が行われました。祭りでは、蟠竜おどり隊のよさこい踊りや保育園児の鼓笛隊の演奏などが演じられた他、菅原道真が京都から太宰府へ流された時の道中を再現した大行司・小行司、中世益田氏の益田公行列、こども奴などのパレードがありました。
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平成23年12月7日 |
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さる11月3日、「益田七尾まつり」が行われました。場所は、県道54号線(バス通り)の東は七尾城跡下の交差点から西は幸町の交差点までの約1kmの区間でした。この区間を歩行者天国にして、こども奴、益田大小行司、益田公行列等、中世に七尾城に君臨した益田氏に縁のバレードや、御輿、田植ばやし等の催しがありました。また、道の両側には露天が並び、駐車場等では石見神楽等も演じられました。益田七尾まつりは、益田市の中の旧益田と呼ばれる一地区の祭りですが、この地区は鎌倉時代から室町時代、戦国時代を経て安土桃山時代の関ヶ原の戦いまで益田氏の城下町だった中世文化の薫る街です。
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平成22年11月12日 |
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我が愛すべき益田川のライバル高津川河口で8月1日(土)午後8時から約1時間程行われた花火の模様。この間、3,500発の花火が打ち上げられ、多くの市民が見物に訪れた。花火が打ち上げられている間、川面では御神体を乗せた御座船を引いて提灯や大漁旗で飾った伝馬船が漕ぎ回る約300年続く神事「ホーランエー」が行われ、豊漁、安全を祈願した。私も一生懸命、花火の写真を撮ろうとしましたが、上手くいかず、こんな写真しか撮れませんでした。本物は、すごくきれいなので、来年は是非、見に来て下さい。
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平成21年9月25日 |
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益田市街地を流れる高津川と益田川の内、東の益田川(あけぼの西町)の土手の桜です。西の高津川は、清流日本一に選ばれる程、水質が良く、鮎が生息しています。これに対し、益田川には水質汚染に強い鯉が多数生息しており、清流とまでは言えません。益田川の土手には桜並木が続き、あけぼの地区では、あけぼの振興会により、夜にはライトアップされます。
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平成21年4月8日 |
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事務所に春のおとずれデス!!!
補助者のご実家より贈っていただいた珍しい桃の花。
一本の木に3色の花を咲かせて今、満開です。
一口メモ
「南京桃」は、中国原産の美しい八重咲きの花桃が、約150年前、伊丹の地に持ち込まれて育てられ、兵庫県伊丹市の特産品となったもので、一本の木に「赤」「白」「ピンク」の三色の花を咲かせ、あたかも大道芸の「南京玉すだれ」を思わせます。
「南京桃」は早春に播種し台木を膏て、2年目の秋"芽接ぎ"をおこない、更に、翌年の夏には"ねん枝(枝曲げ)"といった接ぎ木技術を駆使して、枝先を木の根本にワラで引っ張り釣り鐘のような形になるように、3年がかりで仕上げ、鉢に植え替えます。
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平成21年3月17日 |
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平成22年1月2日の同窓会へ参加された同窓生の皆さん、懐かしいひとときをありがとうございました。5年後に、また会いましょう。
なお、別添所在不明者リストの同窓生が未だ行方不明となっております。情報提供が可能な方は、下記連絡先または当ホームページのお問い合せまで、お願いします。お知らせいただいた個人情報は、同窓会の運営以外の目的には使用いたしません。 |
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| 連絡先 |
廣兼信介土地家屋調査士事務所(終身幹事)
〒698-0006 島根県益田市三宅町10番33号
TFL(0856)23-4564
FAX(0856)23-4715
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| 所在不明者リスト一覧(PDFファイル) |
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